SPPD・法人向け新ビジネスシリーズ

レンタルサーバーの詳細比較(WEB)

レンタルサーバー比較TOP > 月額料金2200円以上 > SPPD法人コース(ライトプラン)

マルチドメインが使える
ビジネス向けサーバー
SPPD法人向けサービス詳細情報

レンタルサーバー代表的プランの詳細

サービス名 SPPD 法人コース
プラン名 法人ライトプラン
サービス提供 株式会社スタジオマップ
利用料金
月額費用 1799円 (税込)
(12ヶ月払い)
初期費用 3240円 (税込)
独自ドメイン 同時に取得可能

スペックやWEBサーバー機能関連

ディスク容量 10GB
サブドメイン 現在調査中
マルチドメイン 設定可能・無制限
WEB機能

CGI / パール / ルビー

PHP / Python

ImageMagick / GDライブラリ

SSI / htaccess / SSH

PostgreSQL / phpPgAdmin / cron

その他
サーバー機能

共有SSL利用可能

Perl/Rubyチェッカー機能

エラー画面編集機能

コントロールパネル複数ユーザー設定

FTPアカウント設定可能

FTP over SSL

データベース関連
データベース

PostgreSQL / phpPgAdmin
(1つ利用可能)

MySQL / php myadmin
(3つ利用可能)

簡易データベースSQLite利用可能

データベース
個数
データベースは計4つ利用可能
対応明記
ソフトウェア
ムーバブルタイプ / ズープス
ppBlog
ソフトウェア
インストール
簡単インストール機能
メール機能
メール
アカウント
メールアカウント50個
メール
フィルタ
迷惑メールフィルタ
メールフィルタ
ウィルスフィルタ
電子メール
機能

自動返信メール

メーリングリスト

WEBメール

メールディスク容量は無制限

メールキャッチオール機能

メール1通あたりの容量制限無し

その他

アクセス解析

Visionalist Plus+ (高性能ソフト)

wwwstat / analog

メールによるアクセスレポート

生ログの取得可能

提供CGI

フォームメール

ショッピングカート

ブログ等の自動インストール機能

転送量制限 基本、転送量無制限
速度について

高品質IDC・NTTPCデータセンター収容

バックボーンはNTTPC 合計200Mbps

レスポンス早く信頼性も重視

その他1

オプションで専用SSLが利用可能

日本語ドメイン対応

その他2

電話サポートあります。

ご契約は法人または個人事業主の方になります。

レンタルサーバーサービス提供会社
株式会社スタジオマップ

SPPDレンサバ新着ニュース一覧


掲載中のウェブサーバー
詳細情報は、15/03/11
最終更新の内容です。


詳細等、公式ホームページでご確認下さい。


マルチドメイン長所と短所

サーバー会社の宣伝用バナー

サーバーの機能・条件・料金はレンタルサーバー会社ホームページにてご確認されることをお勧めします。

上記バナーより申込みや詳細確認が可能です。

「SPPDレンタルサーバー」の特徴

  1. 完全なビジネススペック共有サーバー。電話サポート付き、アクセス解析は高機能ソフトが利用可能。
  2. 充実のメール機能やWEBサーバー機能。高機能アクセス解析も標準装備。
  3. マルチドメインを無制限設定可能で複数ホームページによる戦略が可能。

サービス比較詳細(法人コース)

SPPDのレンタルサーバーは、完全なビジネススペックの、法人向け共有レンタルサーバーです。


信頼性の高いNTTPCデータセンターに設置され、合計200Mbpsの専用線を経て国内最大級のNTTPCバックボーンに直接接続される、高速アクセスが可能なサーバーです。


1.ビジネス用・法人向けプラン

申し込み可能なのは法人または個人事業主という、「完全法人向き」の共有レンタルサーバーです。
ビジネススペックというからには電話サポートも標準サービスで、 トラブル対応から、サーバー移転に関するお問い合わせまで、簡単に電話で聞くことが可能です。いざという時、ご自身で調べる時間が掛からないので、ビジネスにおいて必須といわざるをえないサービスでしょう。

2.マルチドメインも使えます

SPPDレンタルサーバーは、完全なビジネススペックレンタルサーバーとして信頼性とサポートが重視されています。もっとネームバリューがあり、同様のサービスを展開する法人向けレンタルサーバーもありますが、SPPDの特徴はなんといっても、マルチドメインを無制限設定な点です。

比較的多くのビジネススペックサーバーでは、マルチドメインはオプションか別の契約が必要になりますが、SPPDでは標準で無制限に利用可能です。
これは、トータルでのコストを抑える事が可能な上、積極的に利用することができるでしょう。複数サイトの運営がトレンドの今、簡単で省時間の管理がマルチドメインの特徴です。

3.有名データセンターに収容

SPPDのWEBサーバーは、NTTPCの一流データセンターに収容されます。やはりデータセンターはWEBサーバーの基本、無視できないポイントです。

4.SPPDはメール機能も充実

SPPDは標準でかなり充実した環境と機能が揃っており、メールに関する機能は特に充実。メールディスク容量は無制限、1通あたりの容量制限無しなど使える機能で、ビジネス利用としてたいへんオススメです。

5.専用サーバーに近づく上位プラン

SPPDでは、上位のプランを選ぶと、専用サーバーの料金に近づきます。確かに専用サーバーは自由度やディスク容量の面で魅力的ですが、要求される知識レベルも高くなります。
リソース制限も緩く、アクセス数が増えても使える共有サーバーは料金意外にもかなりメリット大。この辺りを総合的に比較し、コストパフォーマンスで考えれば、SPPDのお値打ち感の高いプランを選ぶのがオススメです。

6.アクセス数が多くても安心感が違います

マルチドメインが利用できる共有サーバーは、やっぱり不安も大きい訳です。利用されるドメインの数が多くなるわけですから、快適で安定表示とは逆の方向です。
この点を考えると、あまりに低価格なレンタルサーバーでマルチドメインを利用するのは実は危険であり、このSPPDの法人プラン程度のクラスからようやく安心感が出てきます。

商用利用ならココが重要!
マルチドメインの個数は多すぎないように

SPPDがビジネス向きのレンタルWEBサーバーといっても、そのリスクを考えればマルチドメインをあまり多く設定するのは考えものです。これは、アフィリエイトや個人ビジネス利用でも一緒です。

例えばご自身のホームページにウィルス侵入、マルウェアの脅威、CGIの問題、他からの攻撃など、いざという時を考えればある程度サーバー分散した方が安心。
1つのホームページに不具合があると、全てのホームページがアクセス制限を掛けられたり、被害を受けます。

個人的にはドメイン2〜3つまでを推奨したいと思います。

サービス比較のポイント

 


低価格機能重視系のレンタルサーバーと比べれば、やっぱり安心できるSPPDのレンタルサーバー。共有サーバーで商用利用なら、月額1000円〜2000円、このクラスの共有サーバーあたりがオススメです。
その中でも優れた内容にリーズナブルな価格で比較して魅力的なSPPDレンタルサーバーとなります。


さらに優れた内容、1ウェブサーバー当りの収容人数も少ないスタンダードプランもご紹介しています。

SPPD別プランご紹介

 

新ビジネスシリーズは2009年5月よりの新コースです

・最もオススメできる方

新ビジネスコースとなり、法人の方の有力な候補の一つに。マルチドメイン機能を使い、1つのサーバーで複数ドメインの運用したい法人の方。

詳細、お申し込みは下記リンクよりどうぞ

SPPDレンタルサーバー

(内容や料金など最新情報は公式ホームページでご確認下さい)

レンタルサーバーその他プランの相違点
プラン名 ライト ベーシック スタンダード バリュー
容量 10GB 20GB 30GB 45GB
メール 50 80 100 120
月額料金 1799円(税込) 2519円(税込) 3419円(税込) 4499円(税込)

※VPSコースも用意されています。

オプションで用意される機能・内容

目的別・予算別・容量等条件別にレンタルサーバーを比較・ウェブサーバー比較情報

共有レンタルサーバー(WEBサーバー)比較ガイド 運営:株式会社リグレ Copyright (C) Okasanta. All Rights Reserved / 当サイト記事の転載は禁止させて頂いております。

元、大手サーバー販売代理店&ホームページ制作会社勤務の管理人がお届けします。
多岐にわたる共有レンタルサーバーを比較、販売していた経験から、当サイトだけの視点からお役立ち情報をお届けします。