VirtualWeb・レンタルサーバー比較

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レンタルサーバー・VirtualWeb

VirtualWeb詳細情報
スペック重視のVPSレンタルサーバー
Windows系ウェブサーバーを採用

レンタルサーバー代表的プランの詳細

サービス名 レンタルサーバーVirtualWeb
ご紹介プラン名 基本プラン
サービス提供 WebWave有限会社
利用料金
月額費用 5400円 +税
初期費用 3000円 +税
独自ドメイン費用 -

スペックやWEBサーバー機能関連

ディスク容量 40GB
サブドメイン作成 -
マルチドメイン
作成
利用可能
WEB機能 -
その他
サーバー機能
ルート権限付き。
リモートデスクトップ機能
データベース関連
データベース -
公式対応
ソフトウェア

詳細はホームページに記載

簡単インストール機能あり

メール機能
メールアカウント -
メールフィルタ -
電子メール機能 -

その他

アクセス解析 -
提供CGI -
転送量制限 基本、転送量無制限に利用可能
速度について

メモリ1GB。

その他1

グローバル IPアドレス1個。

その他2

FX自動取引ソフト VTトレーダー 2.0 / MetaTrader 4に対応

レンタルサーバーサービス提供会社
WebWave有限会社


掲載中のウェブサーバー
詳細情報は、16/03/16
最終更新の内容です。


サーバー会社ホームページで
詳細をご確認下さい

機能・条件・料金は、レンタルサーバー会社ホームページでサイドで再度のご確認をお勧めします。

「レンタルサーバーVirtualWeb」の特徴

  1. VPS(仮想専用サーバー)。
  2. 速さや快適性といった内容重視のVPS。
  3. マイクロソフトのWindows系OSと仮想化技術を採用。
  4. 専用IPアドレスにリモートデスクトップ機能で、外出先でもFX取引などが出来ます。
  5. 代表的ソフトウェアの簡単インストール機能付き。

サービス比較詳細(VPS)

Windows系VPS(仮想専用サーバー)のVirtualWeb。月額5040円と価格的に法人・団体向きとなるレンタルサーバーで、個人向きとは少々異なったワンランク上の内容を持っています。

ルート権限、リモートデスクトップ付きVPS

ルート権限、これがつくとウェブサーバーの基本となる部分の設定が可能。そしてリモートデスクトップが使えることで、自身のパソコンのように管理や設定が出来ます。

これを活用すると、様々な機能でお好みのソフトウェアを利用したり、独自アプリケーションのインストールや利用が可能。もし自作プログラムで不具合が出ても、他ユーザーへの影響は最小限。一般的な共有レンタルサーバーより気軽に様々なソフトウェアを利用することが出来ます。
もちろん、ソフトインストールに関して、サーバー会社に連絡する必要もありません。

Windows系OS、ソフトのVPS

VirtualWebでは、Microsoft社のOS「Windows Server 2008 R2」とその仮想化技術「Hyper-V 2.0」を採用しています。WEBサーバーで一般的な無料のソフトウェアではなく、有料のソフトウェアです。パフォーマンスや拡張性、活用出来る機能が他のサーバーと比較して高い水準を持っているといわれます。(筆者もWindows系ウェブサーバーを使用中)。

専用サーバーはちょっと難しい・・・と考える方の学習目的にも最適です。

外部からFX取引も可能

自宅以外、例えば会社からでもFX取引が可能です。これはVirtualWebのサーバーにリモートデスクトップを使ってアクセスすることで、いつでもFXにアクセスすることが可能なシステムが構築出来ます。VirtualWebでは、人気の VTトレーダー 2.0 / MetaTrader 4 の両方に対応しているとのことです。これらは、無料デモ口座を利用してシステム取引(自動売買システム)や無料の分析ツールとして活用出来るものです。

VPSについて

VPSとは、ヴァーチャル・パーソナル・サーバーの略。つまり、仮想的な専用サーバーということ。ハードウェア的には共有サーバーですが、サーバー内部がきっちりわかれており、専用サーバーのような構成になっています。ユーザーごとにOSがインストールされ、別々に動作しているような状態。
また一般的にVPSといえば安定性が高い反面、表示速度は一歩遅いのも特徴。(最新のVPSなら気にするほど遅くない場合もあります)。

下記リンク先でVPSについて掲載しています。

  1. VPS(仮想専用サーバー)について
ココが重要!
豊富なオプション

一般的な共有サーバーと専用サーバーの中間とされるVPS。ともすれば中途半端なポジションとなりがちなVPS。そのため個人ユースとして見られがちなのがVPSの宿命。
しかし、専用サーバーに迫るスペック、1サーバー当たり少ない収容人数のレンタルサーバーなら、料金的には非常にお得で非常によい選択肢になり得ます。
このレンタルサーバー、VirtualWebのVPSには豊富なオプションが用意されます。最初のうちはコストを抑えることができ、リソース状況やアクセス状況を見ながらスペックを強化するが可能。うまく利用すれば専用サーバーの3分の1程度の価格でも同じように利用することが可能。

・最もオススメしたい方

専用サーバーかVPSの共有サーバーを比較、お探しの方。Windows系VPSをお探しの方。

レンタルサーバーその他プランの相違点

VirtualWebでは基本構成に必要なスペック追加オプションを追加していく形です。
基本構成、おすすめ構成など、構成例も用意されています。

オプションで用意される機能・内容

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目的別・予算別・容量等条件別にレンタルサーバーを比較・ウェブサーバー比較情報

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