2014年 WEBサーバーニュース
便利さがウリのマルチドメインに対して、1ドメイン1サーバーでの運用はリスクマネージメント、また効果的なSEO対策に優れています。いざという時に絶望的な状況に陥るのを回避するためには、やっぱり複数ドメインサーバーより1ドメイン1サーバー。
リスクマネージメントを考えるならこのようなレンタルサーバーが最適です。
月額1000円クラスのレンタルサーバー、エイブルネットの新着情報を掲載しています。
エイブルネットの詳細と公式ホームページは下記リンク先でご確認下さい。
2014/03/06・ニュース
レンタルサーバー「エイブルネット」では消費税増税による料金変更の案内がされました。
概要としては、3月中に申し込みをすれば従来通りの金額です。詳細については、詳しくは公式ホームページをご覧下さい。パターンとして新規申し込みと更新契約、クレジットカード払いとコンビニ払いなどがあり、HPではグラフィカルな表にまとまっています。
料金については下記のように案内されています。
※本体価格に変更はありません
2014/01/24・ニュース
レンタルサーバー「エイブルネット」のVPSサービスでは、Windowsserver2012”R2”が選択可能になりました。
エイブルネットのVPSサービスでWindowsserverオプションが用意、また仮想デスクトッププランではリモートデスクトップ利用が可能なため、標準でWindowsserverが利用されています。
2012からは評価の分かれるWindows8のタイプになりますが、お好みに応じて選択可能なのがうれしいところ。Windowsserver2012”R2”はWindows8.1のサーバー版といった感じです。見た目も操作方法も機能も、普通に利用されている8.1のようなので、仮想デスクトップサービスでインターフェースの違いに悩むことは無いと思います。
エイブルネットの仮想デスクトップサービスでは、Windowsserver2012”R2”が標準になります。
エイブルネットのVPSは、Windowsサーバー標準のサービスではなく、オプション対応なので、 他のOS(例えばCentOSやFreeBSDなど)も利用できます。
※オプション対象はプラン「V1〜V4」。
Windowsサーバーでは.htaccessが使いにくいなどといった場合もありますので、WEBサーバーを変えたい場合にも対応可能なのはうれしいところ。
そのほか、Windowsのバージョンも変更できます。現在、上記リストにある4種類から選択できます。
基本は、ユーザー数ライセンスか、ユーザー数が無制限のプロセッサライセンスか、どちらかの選択になります。
このオプションでは、最大10日間の「お試し」が可能となっています。
エイブルネットのレンタルサーバー詳細および公式ホームページは下記よりご確認頂けます。
サーバーの目的の一つに、 データを保管、 提供する役割があります。
サーバーの中でも、インターネットを通じて情報を発信するサーバーの事をウェブサーバーと呼びます。
一般的に、レンタルウェブサーバーをレンタルサーバーと呼んでいます。
わかりにくい内容や詳細などは、
サーバーホスティング会社の公式ホームページで確認して頂ければ確実です。