2018エックスサーバー・サーバー別

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2018・エックスサーバーの変更や限定特典

2018年 サーバーニュース

低価格で機能満載の共有レンタルサーバー、エックスサーバーは、機能重視系サーバーの代名詞といえるほどの知名度と高機能が特徴。
エックスサーバーの料金は月額1000円。月額100円クラスのレンタルサーバーで電話サポートの付いているサービスはあまり多くありませんが、エックスサーバーでは2011年9月より電話サポートが標準サービスとして開始されています。

サーバー詳細は下記リンク先でご確認頂けます。

  1. レンタルサーバー・エックスサーバー比較詳細

サーバー契約で独自ドメインがずっと無料キャンペーン

2018/04/15・ニュース

レンタルサーバー・エックスサーバーでは、期間中の新規契約で独自ドメインを無料プレゼントするキャンペーンを実施しています。さらにこのドメインは、更新料金も無料になるという非常にお得な内容です(ドメインには通常、更新費が必要)。

期間:2018年5月31日(木)18:00まで

内容は、.com .net .org .info .bizの中からお好きなドメインを1つプレゼント。

※契約の完了後、インフォパネル(コントロールパネル)より申請。ドメインの新規取得、ドメインの移管いずれにも適用可能になっています。

PHP 7.2導入とOPcache標準化など

2018/03/18・ニュース

エックスサーバーではPHP 7.2が導入されました。1世代前から大幅に拘束した実行速度はそのままに、PHP 7.1から多くの機能が追加されたバージョンです。

提供開始日:2018年2月9日(金)

エックスサーバーではこのPHP7.2に「FastCGI」と「OPcache」が標準で有効化されます。どちらも状況次第ではPHPのパフォーマンスが明確に向上します。

ハードウェア大幅増強など変更点

2018/01/20・ニュース

エックスサーバーでは使用中ユーザーを対称にハードウェア大幅増強や最新サーバー環境への移行が行われます。

今回はCPUや搭載メモリ量の強化、オールSSD構成への変更などハードウェアが全体的に強化されることと、nginxやHTTP/2への対応、MySQL5.7への対応、基盤システムの高速化などが行われるそうです。

また無料で利用可能な専用SSLによる常時SSL化が可能なエックスサーバーですので、旧サービスであった共有SSLがサービス終了となっています(2018年2月28日正午)。

レンタルサーバーでは価格に限らず、新しく新規募集しているプランのみ最新スペックで、従来のユーザーは旧プラン使用中として放置される事がよくあります。
そんな中でエックスサーバーは従来のユーザーに対しても最新スペックを提供すると姿勢に好感がもてます。

筆者も利用していますが、契約しているレンタルサーバーの中で長期の部類に入ってきました。末永く利用できるサーバーは無駄な手間が省け、変わらぬ使用感で使い続けられるという大きなメリットがあります。

 


レンタルサーバー詳細および公式ホームページは下記よりご確認頂けます。

  1. レンタルサーバー・エックスサーバー比較詳細

ビジネス対応で選ぶならこちら。
エックスサーバーの上位サービス。機能強化だけでなく、内容全体が強化されています。

  1. レンタルサーバー・シックスコア比較詳細
  2. レンタルサーバー・X2比較詳細

サーバーの目的の一つに、 データを保管、 提供する役割があります。
サーバーの中でも、インターネットを通じて情報を発信するサーバーの事をウェブサーバーと呼びます。
一般的に、レンタルウェブサーバーをレンタルサーバーと呼んでいます。

<サーバー別キャンペーンや新着情報>


わかりにくい内容や詳細などは、
サーバーホスティング会社の公式ホームページで確認して頂ければ確実です。

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